「金魚妻」に出てくるガラスの金魚はどこで買える?誰が作ってるのか調査

Netflixオリジナル「金魚妻」SNSでも主婦の間でも話題になってますね。

本作で、平賀さくら(篠原涼子さん)が春斗(岩田剛典さん)からもらった
綺麗なガラスの金魚がとても印象的で、本作でもキーポイントになってます。

本作で登場したガラスの金魚があまりにも綺麗だったので、
ガラスの金魚の作家さんを探しました!

 このブログでは ✍ 
  • はるとがさくらにあげたガラスの金魚はどこで買えるのか?

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「金魚妻」に出てくるガラスの金魚

予告でも主人公さくら(篠原涼子さん)が
必死にガラスの金魚を掴む姿があります。

このガラスの金魚は、
さくらが、はると(岩田剛典さん)からもらった
大切なガラスの金魚です。

このガラスの金魚は本作でキーポイントにもなっており、

第4話や第8話にも登場します。

とても綺麗なガラスの金魚は主人公さくらが、
朝日照らししたり、夕日に照らしたりするシーンがあって
とても幻想的な光を放って印象深いガラスの金魚でした。

ガラスの金魚はどこの?作家は?

この美しいガラスの金魚を作り上げたのは、

京都市生まれ 京都市在住のガラス作家さんの
網野篤子さんです。

幼少の頃から魚が好きで、特に金魚が好きだったそうです。
東錦とコメットが載ってる図鑑が好きだったとのことです。


網野篤子さんが作り上げるガラス金魚は、
本物の金魚の色使いがガラスで表現されていて、誰もが見惚れてしまいますね。

網野篤子さんは、定期的に各地で個展を開催されているので、
もしかしたら、『金魚妻』を観て、気づかれた方もいらっしゃるかもしれないですね。

クロ
クロ

本作では、はるとが案内してくれた
ガラス工房に、はるとがあげた『ガラスの金魚』がありましたが、
ロケで使われたガラス工房では、
網野篤子さんのガラスの金魚は販売されてないので、
ご注意ください。

 さくらとはるとが行ったガラス工房


はるとが昔 お爺さんと行ったガラス工房のロケ地は、
また別記事に記載します!

金魚妻にでてたガラス金魚は買えるの?

光の屈折で綺麗に輝く一点物のガラスの金魚を
是非ご自宅でも飾りたいですよね。

調べたところ現在は
ネットでの一般販売は通信販売休中でした。


個展・展覧会等で販売されているようです。



網野篤子さんの展示作品がみれるところ

現在、神戸にあるKOBEとんぼ玉ミュージアムにて
網野篤子さんの作品の展示をご覧いただけます。
(観覧料大人\400)

神戸市中央区京町79番地 日本ビルヂング
TEL078-393-8500

ガラスの金魚はどこで購入できるのか?のまとめ

この記事のまとめ
  • 金魚妻に出てくるガラスの金魚は、京都在住のガラス作家の網野篤子さん
  • 現在はインターネットの販売はされておらず、展示会などで購入可能。
  • 現在開催されてる展示会は神戸のKOBEとんぼ玉ミュージアムで、網野篤子さんの作品を身近で、見ることができる。

※はるととさくらが行ったガラス工房では、
網野篤子さんの作品はご購入できないのでご注意ください!

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