『NHKライブエール放送事故 』MISIAと加藤登紀子の映像が止まる!理由は反戦歌だったから?福山雅治が神対応が話題!

8月6日放送のNHKの「ライブ・エール」で、MISIAさんと加藤登紀子さんが歌ってる最中、
映像VTRが10秒ほどフリーズする放送事故が起こりました。


反戦歌だったので、NHK側がわざと最後まで曲を流さなかったとも、一部で噂になってます。

スタッフが急遽、動揺している司会の内村光良さんと桑子真帆アナにMCをふった際、
急遽次の出番を待っていた福山雅治さんが神対応をし、話題になってます。

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『NHKライブエール放送事故』 MISIAと加藤登紀子の映像が止まる

8月6日  広島原爆投下の日  
NHKでは夏の大型音楽番組『ライブ・エール  明日への一歩』を放送されました。

今もなお世界中で起きてる事を訴えるかのように、MISIAさんは青と黄色の衣装

加藤登紀子さんはオールブラックの衣装で、
「花はどこへ行った」を歌ってました。

MISIAさんと加藤登紀子さんお歌、事前に別収録されてた
VTRでしたが、中盤に加藤登紀子さんが歌ってる最中に、
約10秒映像が止まる放送事故が起きました。

暗かった会場の証明が急に明るくなり、
スタッフから『MC ! MC!へいきましょう!』と促し、
司会の内村光良さんと桑子真帆アナが対応をしましたが、
お二人もかなり動揺してました。

反戦歌だったからNHK側がわざと最後まで曲を流さなかった噂

実は歌ってた「花はどこへ行った」反戦歌だったので、
わざとNHKが放送をぶった切ったとの噂があります。

真相はわかりませんが、
もし本当に、歌詞の内容は反戦の内容だから、放送事故を装って、
意図的に放送をぶった切っていたら、国営の放送局として、
あるまじき行為ですね

NHK放送事故で福山雅治が神対応が話題

MISIAのさんと加藤登紀子さんの映像トラブルが起き、
ステージの袖に居た福山雅治さんが、アドリブで対応されました。

急遽出番が早まった福山雅治さんは、
放送事故が起きた空白の10秒が何事もなかったかのように、

『虹』を歌いきり、
SNSでは福山雅治さんが『神対応だった』と話題になってます。

こんな状況にも、福山雅治さんは、同様せず対応されてて
とても格好良かったです。
そして年齢不詳です(現在53歳)

ライブエール放送事故は何が原因?

NHKライブエール放送事故 で加藤登紀子が歌ってるVTRが流れている最中に、
約10秒間の空白の時間に対して、
NHK側の説明は『機材トラブルの為VTRが中断された』と説明しています。

司会の内村光良さんは
『MISIAさんと加藤登紀子さんの素晴らしい歌声、いつか必ずお届けします』と

仰ってました。

MISIAさんファン と加藤登紀子さんファンの方々は、
このをNHKのライブエールを楽しみにしていたので、
いつか、リベンジでMISIAさんと加藤登紀子さんの
「花はどこへ行った」を聞きたいですね。



まとめ

この記事のまとめ

  • NHKのライブエールで放送事故が発生
  • MISIAさんと加藤登紀子さんが、歌ってる途中で、機材のトラブルで
    放送が中断してしまった

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